給与ソフトがあったじゃないか!…と、今頃気づく…

◆何とか今日で
年末年始の事務処理が片付きました。明日役所に行って必要手続きを行い税金を払ったらようやく一段落です。

店が終わって帰宅後にやる事務仕事の中で、従業員の給料関係の占める割合は結構大きくて、月々の給料の計算、時給制アルバイトの給料計算、源泉所得税の計算などは毎月の事です。
さらに年末になると、年末調整が絡んできて、役所に提出する書類とあいまってグダグダになってしまいます。

この一連の作業は、個人事業として独立した時から独学でPCを使って自分でやっていて、今までやってきましたが、年を追うごとに大変になっていきます。
その理由は従業員の数が増えているからなんですが、今回は特に大変でした。まるまる1ヶ月かかりましたから…。
この大変な作業をもっとラクにできないのかな?

あ…

給与計算ソフトがあるじゃないか!
給与計算ソフトって明細作るのになんであんなに高いのかと思ってましたが、そんな単純じゃなくて、年末調整や役所に出す書類まで全部やってくれるから高いんだ!

…。
ぼくとした事が。それに今頃気付くとは…。
会計ソフトにあれだけ助けられてるんですから、給与計算ソフトもありがたいに決まってますよね~。
あの面倒をPCがやってくれたらどんなにラクか。どんなに時間が作れるか。

嗚呼、さっそく導入しよ!

◆夕方に
ガンプ(仕事の休憩中)からTEL:。
ハセガワのバルキリーを組んでるようで、接着したパーツの段差がひどいんだけどどうしたらいいのか?てな内容でした。

そうなんですよね~。ハセガワのキットはプラの肉が薄いんで、接着したパーツをクリップで留めるとたわんだみたいになってヘンなカタチになってしまうし、おさえてないと合いが悪いんで段差ができてしまいます。(おさえてても段差はできますけどね)

どのくらいの段差か聞いてみると、1㎜あるかないかとの事。
ぼくはこれでもかというほど接着剤をはみ出させて接着しましたからほとんどの部分はそのまま削っちゃいましたが、段差がキツいところは強引にヤスリをかけると肉が薄い分キケンです。
そんな時はラッカーパテを使いました。ガンプラなら瞬着でもいけるんですが、ハセガワのキットはプラが薄いんで、万が一瞬着の周りが削れた場合やっかいな事になりそうですからね。

てなワケで、ガンプにもラッカーパテを薦めました。
ガンプもとうとうバルキリーに着手したようですから、ぼくもそろそろ、始めないと、ですね。

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