VF-1J #5 ~難航~

◆今日は
ぼくの親父の65回目の誕生日。家族でお祝いしました。
きりたんぽ鍋とケーキを食べ過ぎました…。

とにかく誕生日おめでとう!少しは運動するように!

 

◆そして久々に
キットにさわりました!

ペーパーがけをと思ってたんですが、1週間も経ってますので、先に接着したパーツの合わせ目消しからやることにしました。

上の写真は接着したパーツの半分くらいやったところなんですが、パーツの合いの悪いこと…。
サフは吹かない可能性が濃厚なので、できるだけパテは使わずに処理したいところです。そんなわけで、合わせ目の荒削りは金ヤスリで強行。

どうせモールドは消えるんですから、時間優先でダイナミックにガリガリ削っていきます。
順調かと思った矢先、いくら削っても合わせ目が消えないパーツが出てきました。

ガンポッド。段差がキツ過ぎてガリガリ削ったら断面が丸じゃなくなっちゃいました。
しかたなくラッカーパテを盛って段差埋めです。こんなテキトーな盛りで大丈夫なのか心配ですけど(笑)
ガンポッドはパテ使っても塗装に影響ないですから、最初からこうすればよかったとちょっと反省。

しかし本体はもとより、ガンポッドにまでモールドが入ってるんですが、よくよく薄い(浅い)モールドですよね~。
ペーパーがけはもちろんサフや塗料でも埋まってしまいそうなモールドは何のために入ってるのかギモンに思ってしまいます。ある意味メーカーの自己満足のようですね。

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