レンズフードの必要性

◆ここのところ
かかりきりだった仕事がようやく一段落しました。

八潮に向けて制作の方を急がないといけないんですけど、RRM関連のイベントの準備もいろいろ出てきて、どれから手を付けていいやら…な感じになっています。

で、最優先事項という事で、先日完成したダグラムの写真撮影をしました。

今回はいろいろ試したい事もあって、X100Sで撮りました。

が、

余計な光が入ってきちゃってビミョーな事に。
後半はレンズの上のとこに手をかざして何とか見れる写真は撮る事ができました。
そう言えば、前に公民館で撮影会をしたときにもこうなったのを思い出しました。

コレを解消するには、レンズフードを付けるしかありません。
今までそんなに気にしたことの無かったレンズフードですけど、こうして実際に不便を経験しちゃうと手を打ちたくなりますね。

この光が入ってきちゃう問題は、展示会に行って写真を撮るのにも関係してくるんで、早速ヨドに行き対策を練ります。

で、こいつらをポイントでGET!

長いフードは作品の撮影の時に、インナーフードは普段使い用に。
さらにインナーフードは付けっぱなしにするのでキャップも一緒に。締めて3,500円。

なんだかどんどん携帯性は悪くなってますけど、まだバッグに収まるレベルです。
八潮にはこのシステムで臨みますw

そして昨夜は久々にブルタコの制作を再開しました。
コレを早く片付けないとなぁ…。

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