ヒムロックモデラー

◆今日は半月ぶりの
バスケでした。たった半月やってないだけで鈍るもんですね~。
足はもつれるはただでさえ入らないシュートはより一層入らないはでもうさんざん。
何事も継続させないとダメだというのを実感しました。

ディフェンスの時に、ぼくのアバラに若衆の強烈なヘッドバッドが…!
「ボグォ!」イヤな音。イタタ…。
嗚呼、この痛みは半年前に味わったような…。そう、またアバラをやっちゃったみたいです。
はー。長いんですよね~。治るまでが。

アタマから突っ込んでこないでしょう、ふつう。
まぁ日常生活に支障はないからいいか。

◆バスケから帰ってきて
夕食を食べていると、始まりましたアメトーーーク。
今日は何芸人だ?と見てたら、おっ!いいですね~、BOOWY(Oにスラッシュができん!)芸人じゃありませんか!
それにしても品川がまた出てますが、彼は趣味というか、好きなものがぼくと丸カブリじゃないですか~。何だか他人に思えませんね(笑)

しばらく見てるとなんだか冴えない3人組が…。
尾崎豊芸人て…。もうちょっと華のある芸人はいないのかい?と突っ込みを入れたくなりました。

ぼくは高校の頃は尾崎派でした。捕まるまでのアルバムは全曲歌詞を見ないでも完璧に歌えるほど聴いてましたね。
捕まってからはなんだかだまされたような気がして遠ざかってしまいましたが。

専門学校時代はヒムロック&吉川晃司に傾倒していきます。
ぼくはソロになってからの氷室京介が好きでしたね。
そう言えば、学校の先生(かなり若い)が群馬出身で、兄貴が氷室と友達でよく家に遊びに来てた、なんて話を聞いたりして、すごくうらやましかったのを思い出しました。

ぼくは芸人じゃないんで、ヒムロックモデラー?いや、GLAYモデラー?まぁどっちでもいいか。

しかしこの頃の邦楽はよかったですね~。(しみじみ)

…てか、面白すぎる。アメトーーーク。

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